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クリスマスパーティー

読了までの目安時間:約 2分

 

昨日はマンションのお友達とのクリスマスパーティーでした。お料理好きなお友達が増えたので持ち寄りパーティー。料理が苦手だけど、かわいく見せたい私のチョイスはピンチョス。朝から娘とがんばりました。刺すだけだから娘もできるし。サンタさんピンチョスだけはちゃんとレシピ見てがんばった。少し手は抜きましたが。
そしていそいそパーティー。ピザやグリル野菜、アボカドチーズ、おしゃれでおいしそうなものばかり。みんな料理上手。センスいい。勉強になります。
小学生が多かったので年長の娘はいまいち馴染みきれてなかったけど、それなりに楽しめたよう。4月から毎日顔合わせるお兄ちゃん、お姉ちゃんだから慣れといてね。
パパサンタも登場しクリスマスパーティーらしく。うちの旦那さんで去年もやってるからバレバレだけど、2歳の子だけは驚いてた。かわいい。それぞれのママが用意していたお菓子を配って子どもたちはお菓子に夢中。パパサンタ、来年はマジックかアートバルーンでもしようかと考えてました。エンターテイナーな旦那様です。
大人たちはまったり食べてしゃべって。楽しい時間がすごせました。
マンション内だから料理の持ち運びも苦にならないし、仮装していけちゃう。来年もパーティーできるといいな。

昼顔妻とか、馬鹿っぽいと思う

読了までの目安時間:約 2分

 

昼顔妻、というモノが流行っているそうです。
ドラマ「昼顔」の影響で第三者的な男性と合コンや不倫をしてみたいと思う主婦がいらっしゃるらしいです。
20代くらいの若い人だけではなく、40代を過ぎたオバ様たちもそのように感じている方がいるようです。
馬鹿みたいですね。
どれだけ努力してみたところで、斎藤工みたいな男子はたぶん見つからないと思います。
それは我々がどれだけ頑張っても上戸彩にはなれないのと同じことです。
だいたい、浮気とか不倫を昼顔という言葉で甘いものに変換しているからダメなんですよ。
はっきりとそれは、倫理的にあかんことやって言った方がいいと思います。
ネットのニュースで知ったのですが、この年末年始にダンナや子どもをほっといて逢引きを設定する方もいるらしい、とのこと。
べつにそれでいいじゃないすか、と思います。
好きにしたらいいと思います。
ただ、そんなにヒトと会うことが楽しいのかなあ、と思い、すごく謎です。
私に限って言えば、誰かに会いにいくのとか面倒でたまりません。
最寄り駅に行くバス停がそこそこ遠いので寒空の下を歩かねばならず、心底つらいです。
そんな思いしてまで、なんで合コンや不倫をせねばならんのか、と思ってしまうのですよ。
不倫するなら、二次元のキャラで十分です。
脳内妄想で生きていますが、それはそれでたぶんダメかもしれないです。

まさに男気

読了までの目安時間:約 2分

 

ニューヨークヤンキースの黒田博樹投手が、古巣の広島カープへの復帰を発表しました。
今まで、何人もの選手がFA宣言して、メジャーリーグ球団へと移籍して行きました。
しかし、ある選手はメジャーでは通用せずに、夢破れて日本に復帰したり、またある選手は何年かプレーして加齢とともに出番が減って、日本に帰ってきたり。
日本に復帰する際、旧所属球団ではなく、違う球団への移籍をする選手が多かったのが現実です。
ここで複雑なのは、旧球団のその選手のファンだった人たちです。
ずっとその球団の主力として活躍し、その球団の顔となったのに、メジャーを経由すると、シレっと他のライバル球団に移籍してしまう。
ファンにとっては、本当に複雑な気持ちになる事、この上ありません。
かつて、城島健司選手がメジャーから国内復帰するに当たって、かつてメジャー移籍する際には、「一時留学するだけです。帰ってくる時には、ホークス以外には考えられません。」とファンに宣言しておきながら、それが無かったかのように、阪神タイガースへ移籍していきました。
これにはファンは非常に落胆させられました。
で、黒田選手です。
黒田選手は、メジャー移籍する際、「まだバリバリのうちに日本に帰ってくる。帰ってくるとしたら、育ててもらった恩があるカープしか考えられません。」と言い、向うにいる間にも、「日本に復帰するなら、カープだけ。」と言っていました。
そして今回、日本に、カープへの復帰です。
私は他球団のファンですが、これには本当にシビれました。
来年は、広島カープと、黒田投手を応援したくなりました。
あと何年プレーできるか分かりませんが、できるだけ長く、広島の力になってほしいと思います。

冷凍の「大阪王将の炒めチャーハン」

読了までの目安時間:約 2分

 

最近、異常にハマっている食べ物があります。

それは「大阪王将の炒めチャーハン」の冷凍品です。

忙しくて出来るだけ余計な事に無駄な労力は使いたくないので、基本的に家での食事は冷凍食品で済ませているのですが、
最初はその中のレパートリーの1つにすぎず、他の食品とローテーションさせながら1週間に1袋(1日)くらいのペースで食べていました。

しかしジワジワとその味の魅力にハマってしまい、
気がつけば週に5袋(5日)のペースで食べるようになってしまいました。

そして冷凍庫の中は「大阪王将の炒めチャーハン」だけでパンパンな状態になってしまいました。

そのおいしさの秘密は何なのかといろいろと考えてみたのですが、それは中に入っている具材なのではないかと思いました。
小さめにカットされてはいるのですが、肉、卵、ネギ等が入っており、それらがスープで言うところのダシ的な意味でいい味を出しているのだと思います。

それから個人的にパサパサした食感が大好きなので、冷凍食品を食べる時は1度あたためてから、しばらく放置して冷めた頃を見計らって食べるようにしているのですが、
その食べ方とすごく相性がいいのだとも思います。

さて、今日もはりきってチャーハンでも食べるとしますか。

葉山へのドライブ

読了までの目安時間:約 2分

 

県立近代美術館へ行くために葉山まで鎌倉北部から車で往復ドライブしました。行きは午後2時ごろだったせいか、日曜日でも案外と鎌倉周辺もすいていて、国道134号線もけっこうスイスイと行くことができました。鎌倉、逗子、葉山の海の色が青くてきれいでした。ウィンドサーフィンをやっている人もいました。ヨットも見えて、今日はお天気が良かったので海も穏やかだったようです。
帰りは4時過ぎに葉山の美術館を出たのですが、夕方の時間帯になるとやっぱり国道134号線は日曜は混むようでした。年末なのでまだしも車の数は少なかったようですけれども、逗子から江の島あたりまではずっとノロノロ運転でした。まあ、少しずつでも流れていたし、国道134号線は景色がきれいなので渋滞していても楽しめるというものです。左側にずっと海が見えていて、ヨットなどもたまに浮かんでいたし、何より夕焼けがとてもきれいでした。青空にひこうき雲がすーっと筋になって白く見え、太陽がゆっくり沈んでいく海の上の空は紫色に見えていました。
鎌倉の海岸ではジョギングをやっている人たちや、犬の散歩をしている人たちがたくさんいて、そういうようすを見ていると退屈しないで渋滞を乗り切れました。